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マスクでトラブル フレームの変形、破損

  • 執筆者の写真: 宮澤良平
    宮澤良平
  • 2021年12月14日
  • 読了時間: 1分

新型コロナの影響で、外出時のマスク着用があたりまえの時代になってきました。

そのマスクが原因でメガネフレームを変形させてしまったり、破損させてしまうトラブルが多く発生しています。

本日はそのトラブルの対策を紹介します。


マスクでトラブル フレームの変形破損

マスクを外すときにフレームに引っかかり、フレームが変形してしまったり、落としてしまったりするケースが多発しています。

◆対策◆

このケースはマスクのひもを両手で伸ばして外すことである程度は防止できると思います。

また、メガネ⇒マスクの順で外すことも効果的です。

メガネのかけ外しも両手で行うことをおすすめします。


◆かけ心地、見え心地への影響◆

また、マスクのひもや上部が干渉してかけ心地や見え方に影響が出るケースも発生しています。

フレームの形状にもよりますが、メガネの後にマスクを装着すると、マスクが干渉してかけ心地や見え心地が悪くなるのを防止できます。

また、フレームが歪んだ場合やかけ心地や見え方に違和感がある場合はメガネ店で調整をする事をおすすめします。














 
 
 

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