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メガネの修理
- 宮澤良平
- 2021年2月20日
- 読了時間: 1分
本日はメガネの修理に関して紹介します。

他店のメガネでも修理が可能です。
「もうダメかも・・・」と思っても意外と修理できる場合もあるので、是非お持ちください。
しかし、様々な理由でお勧めしない場合や修理ができない場合もあります。
①おもちゃ、雑貨品
おもちゃのメガネや、雑貨品のメガネは強度や機構により修理ができない場合があります。
また、修理が可能でも、商品価格より修理代金の方が高くなる場合があるので、お勧めしない場合もあります。
②特殊な部品
当店で取り扱いがないフレーム等で部品のお取り寄せができない場合もあります。
代替部品で修理が可能な場合もあります。
③破損部分以外の劣化
破損部分の修理が完了後に、すぐに他の部分が破損する可能性が高い場合は、修理をお勧めしない場合もあります。
④レンズの破損
基本的にレンズの傷は修理ができません。
一部欠けた部分を削って目立たなくする程度の修復は可能です。

実際にフレームを拝見してから、お客様の希望にできるだけ沿えるように、様々な手段を検討しますので是非お持ちください。
#めがね修理
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